category日常

天使がいた

trackback0  comment0
今日は私の元同僚でもあり友人でもあり、そして姉のような存在である人のお家へ行ってきました。
二人目の女の子ははじめましてだったけど、一人目の子のときもこうして会いにきたことを思い出しました。
生れて三か月、にこにこ笑って不機嫌になってないて、お母さんは大変だけど見ていて飽きない。
抱っこしてあやしたら泣き止んでくれたり笑ってくれたりして、それがまた嬉しかったです。

一人目の子は前よりも話せるようになってて、たどたどしくいろいろ話してくれました。
少し緊張してたみたいだけど、膝の上に座ってくれたり抱っこしてもよろこんでくれたり、この子が0歳のころから見てるからすごく不思議な感じ。
写真とるときが一番可愛かった~。
あんな小さな子でも写真ととるときは笑うっていうのが刷り込まれてすごいw
しかも写真とりおわったら真顔になるのもまたねww
最後帰るときは嫌だってされて、こんなところもまた可愛いなぁなんて。

前のバイト先のメンバーで集まったら、そこにいないメンバーの話になるわけですが、それがまたすごかったw
男も女も浮気性というか、だらしない人は一生だらしないんだろうなって思ったり。
私の親がもしあんなんだったら絶対に嫌だわ。
私はとことん二面性のある人は好きになれないと感じましたw

あと、もし私が万が一親になるときがきたらしっかりとした親になりたい。
ちゃんと子供のことも叱れて、他人のことにも気を配りながら子育てできるようになりたい。
それができなきゃただの子供のおままごとと変わらないなって思いながら、二人の親である友人のその人のようにりたいって思いました。
子供はペットと違っていつか自分の手を離れて生きるときがくるけど、その時に親が今までどのように常識や躾を叩きこんできたかが問われるのではないかと思います。
甘やかしてばかりではきっと子供にとっても、いい未来はない。
あと自分のことよりも子供のことが優先なのは当然。
自分に友達がいようがいなかろうが、まず子供に友達ができるようにしてあげるべきだし、そのためには自分が環境に順応していくことは必須。
自分が子供のままじゃずっとそれができないままになってしまう。
もし今子供ができたとしても、私にはそんなことできないししたくないと思っているし、そういう意味では私は今はまだ子供を持つべき人間ではないのだとはっきりと自覚しました。
ほんと親って責任重大だ。
スポンサーサイト

〔テーマ:ひとりごとジャンル:日記

 









        
 
http://switchharu.blog53.fc2.com/tb.php/2849-8910ae5f