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ウチの某大好きな人が…死ぬ夢。
ウチと友達、ファンが普通の道にいる。
もちろんみんな泣いている。
ウチも泣いている。
どこに棺があるのかわからない。
でもみんな、お別れのためにきてる。
他のメンバーは見当たらない。
トラックが走り出す。
トラックの荷台に棺とその人がいる。
高さがあるから姿が見えない。
みんなまた泣く。
名前を叫ぶ。
崩れ落ちる。
トラックが止まる。
ウチと友達はなぜか荷台に呼ばれる。
また泣く。
涙が止まらない。
棺の中には、いつもより青白い顔をした彼。
眼鏡はかけていない。
白いたくさんの花に囲まれて、静かに笑っている。
足元には大好きなフィギュアやうさぎの写真、衣装なんかが敷き詰められてる。
ウチらは何もせず、ただ見てるだけ。
そのままトラックは走り出す。
どこかに向けて、走り出す。
唐突にトラックが止まる。
降りるように言われる。
最後に彼を見たら、彼は目を開けて笑っていた。
いつもみたいな、少し意地悪そうなあの笑顔。
もちろん驚く。
しばらく見ていると、彼はまた目を閉じて、意地悪そうに笑うのもやめた。
また口元には静かな笑みが作られる。
トラックを降りたところで、夢は終わった。
縁起の悪い夢。
おかしなところだらけなのに、リアルさもあった。
事実、目を覚ましたウチは混乱して泣いていて、一瞬寝てたことさえもわからなかった。
どうして今こんな夢を見るんだろう。
何か意味があるのだろうか。
夢では偶然彼だったけれど、何かの暗示なのか。
あるいは、昨日遅くまで読書をしていたせいもあるかもしれない。
何にしても嫌な夢。
何か意味を持っているような気がしてならない。
ただの本の読みすぎで終わればいいんだけど…
(・∀・)やらかした
(_´д`)ノあー
頑張ろう(´―`)
今サティコスをするかすごく迷っている笑
やらかしたらごめん
赤いスニーカー履いたら、身長ちっさいままなんだよぉー(;_;)
(´∀`)
(´∀`)買い物
すごいよね、安いよね。笑
これが普通だよな…そらみんなたくさん服持ってるわけだわ!
後は頑張って足を細くしよ笑
似合う体型にならなくちゃね(`∀´)
つかパンプスの靴擦れ半端ない(;_;)
プーツやらラバソではなかった悩みだ…
あれって慣れなんかな?
あの痛みだけはどうも我慢できんのやけど…
でも気に入った靴やからはきたいしね。
なんかも、全部ほらねとしか言い様がないわな。
付き合うってなる前に、全部忠告したことが起きてる。
知りたがりの隠したがり。
そういう男って最低じゃない?
麺してるんやから忙しいのもわかってるやん。
かまってほしいならそんな相手選ぶな。
練習も、他のぎゃに愛想振りまくのもわかってることや。
向こうさんもウチの前で、付き合うってなっても今とかわらんって言ってたやん。
それでもいいって言ったんやったら我が儘言うのは反則。
自分よりバンド優先されても、今までみたいに何か隠されてても、それでもいいって言ったのはあんたやで。
明日の夜から、嫌というほど彼に対しての愚痴やらのろけやら聞かされるんだろうね。
最初から続きそうにもない人らの話、聞いても仕方ないのが本音なんやけどな…
しんどいっすわ




